私の一番好きな飲み物はなんといってもお水です。夏でも冬でもいつでも水を持ち歩いて飲んでいますが、そのぶん水の味にもうるさい方です。

水の味なんてあるのか、と思われてしまうかもしれませんが美味しい水というものは一度飲んでみればわかります。普段飲んでいる水道水のものとは違う、甘みがあって体を元気にさせてくれるような不思議な効力があるんです。

ですから昔から自宅でも浄水器を設置したりと美味しい水を飲むための努力は色々としてきました。でも、高価なものほど味はよくなるけれどコストがちょっとかかってしまうのが悩みだったのです。

そんなとき、水サーバー人気比較ランキングで調べ、その水を試飲させてもらう機会がありました。まず一口飲んでみて、うまい!と水大好きな私を感動させてくれたのです。

早速お話を聞いて水サーバーをレンタルすることにしました。一番心配していたのがコストがかかりすぎること、でしたが思った以上にお手頃価格で安心しました。しかも、定期的に新鮮な水を運んできてもらえるのはありがたいです。浄水器のようにフィルターを変える手間も必要なしです。

毎日いつでも美味しい水が飲めることが本当に幸せです。これからも私に水サーバーは欠かせません。


ホームページ制作は簡単か

とある趣味を持っていて、その趣味を皆で共有出来るホームページを作ってみたいと思ったのが私のホームページ制作の第一歩でした。その頃はまだタグを手打ちする人が多く、ホームページ作成ソフトを買わずに一生懸命メモ帳に打ち込んでいました。

今ではソフトを使えばそんな面倒な作業もなく、あっという間にページで出来るようになり沢山の方が趣味のホームページを持てるようになりました。確かにホームページ制作は時間もかかるものですから、簡単に造れるというのは便利で良い物です。

でも今は全体が当たり前のラインには立てるようになり、アクセス数を稼ぐにはそこからいかにオリジナルの色を出していくのかで大きく数字が変わりますし一概にホームページ制作が簡単になったかというと、そうでもありません。

昔よりもタグ打ちなどの作業自体は少なくなりましたが、より多くの工夫と個性が求められるようになったのでやることが逆に増えたように感じます。そのおかげで今のホームページのデザインはとても良くなり、クオリティの高いページも沢山増えました。

ホームページ制作はやればやるほど面白みを感じることの出来る不思議な作業です。これからも多くの人が様々なデザインを生み出していくと思うと、自分も腕を磨かねばとやる気が出てきました。

パソコンは用途に合わせて選ぼう

パソコンはどうやって選ばれていますか?

いろいろ調べているうちにめんどくさくなって、値段やメーカーで決めてしまったりしていませんか?



パソコンにはそれぞれメリットデメリットがあります。

まず、どういうことをしたいのか、パソコンでどういうことが出来るのか、目的を明確にする必要があります。



○場所をとらずに便利なノートパソコン

ノートパソコンのメリットは、場所を選ばずどこでも持ち運びできるということです。最近は無線LANのインフラも進んだので、外にいてもインターネットが使えます。また、携帯電話などからテザリング機能でネットにつなげることが出来ます。

いつでもどこでも、ネットにつながり、作業できるのが最大の魅力です。

デメリットは、そのコンパクトさゆえにメモリが増設できず、グラフィック系ソフトや3D系のゲームなどメモリを消費したり、CPUに負担をかける作業は向いていません。また空間がほとんどないので熱が逃げにくく、結果夏場などは非常に温度が上がり壊れやすくなります。



○高度な処理に向いていてカスタマイズも楽しめるデスクトップ

高度な処理に向いている というのはあくまで、それ相応のスペックを持ったものに限りますが、メモリを増設する空間がありますから、あとから増設することも可能です。

BTOショップなどでは予算に合わせてパーツを選び、組み立てて納品してもらうことが可能です。自分の必要にあわせてカスタマイズできるのがデスクトップの最大の魅力です。

またノートパソコンよりも空間があるため、熱を逃がしやすくなっています。

欠点としては、大きくて重たいので持ち運びできず、固定位置でしかパソコンをすることが出来ません。



最初から自分にあったパソコンを独りで決めるのは難しいことです。上記のメリットを踏まえてノートPCにするかディスクトップにするか決めたら、後は詳しい人に助けてもらって購入するといいでしょう。

パソコンを選ぶ時

私のパソコンは、5代目です。

12年で5台買い換えているのです。

いつも使いすぎが原因で駄目になります。

よって、高いパソコンは選びません。

選ぶ時は、HDDとcpuだけ見ます。

後は、色と形です。別に海外メーカーでも全然いいです。

韓国はちょっと怖いけど、今もエイサー(台湾製)です。

オフィスは一度も入っていたことはありません。

何も入ってない状態で買って、いるものだけを足していっています。使わないものにお金は払えません!

安く済ましたいのです。

オフィスなどは会社で十分です。

なお、プリンターも持った事ありません。理由は同じです。

そんなにプリントする物がないからです。

こうやってけずって行くと、パソコンが安くなっていきます。

変なソフトは要らないです。無料で十分なのです。

ですから、パソコンを買いに行く時は結構自分に取って何が必要なのかを、考えて買いに行くべきです。

オフィスはいるのか。

ウィルスソフトはいるのか。

写真を加工したいのか。

動画を作成したいのか。

買う時は一気に買ったほうが安くしてくれるので、ちゃんと自分の欲しい機能をメモしていくといいと思います。

デスクトップだと、後からでも色んな機能が足せますがノートパソコンは足せませんので注意です!

デスクトップパソコンの修理は基本的に自分でできることが多いと思います。もちろん修理するにあたり、相応の知識が必要になってきたりもします。

 

まずパソコンに熱がこもりやすくなり、急に強制終了とかなる場合ですが、これは熱の逃げ場がなくて熱が溜まり、それが原因で強制終了になってしまっている可能性があります。この場合は、まずはデスクトップパソコンの背面を掃除機できれいにしてあげましょう。大概、この部分にほこりが溜まって、熱の逃げ場がなくなることが多いです。それでもダメなら、箱を開けてその中も掃除機できれいにしてあげましょう。この時、重要な部品が至るところにあるので、あまり掃除機の口をくっつけずにほこりを吸い取ってあげるようにしましょう。

 

次にこれもよくあることだと思うのですが、DVDが急に使えなくなった場合です。例えば、DVDの差込口が開かなくなったとか、入れられたとしても読み込みができなくなったとかです。この場合はDVDプレーヤーを新しいのに交換してあげましょう。難しいようで意外と簡単なので是非ともご自身で試してほしいところではあります。

 

これら以外にも自分でパソコン修理ができることはいろいろあります。お店に出すとどうしてもお金がかかってしまうので、自分で修理されることをおすすめします。

画面が映らない場合の対処方法

いつも通り起動させてみたら、画面が真っ暗でうつらない。

 

こんな経験がある方もいるかと思います。

 

デスクトップパソコンなのか、ノートパソコンなのかで対処方法は変わってきますが、簡単なものをご紹介していきたいと思います。

 

まず、デスクトップパソコンで画面がうつらない場合、まず別なモニターがあればそれにつないで見てください。

それでうつった場合は、モニターの故障と切り分けすることができます。

それでも映らない場合は、パソコン本体の方の問題でしょう。

 

グラフィックボードの異常であったり、マザーボードの異常であったり、その他も様々考えられます。

 

続いてノートパソコンですが、画面が全く映らない場合、まず外部出力を試してみてください。

これは、デスクトップ用のモニターがある場合限定ですが、大体のノートパソコンの場合側面に外部出力用の端子がついています。

 

それで外部出力をしてうつれば、データなどは取ることができたり、一時的な作業としてやることができるかと思います。

 

ノートパソコンの場合、液晶パネルやマザーボード、その他の部品の故障の可能性があります。

 

これらの不具合となってしまうとパソコン修理の業者さんでないと難しい部分もありますので、修理依頼するのが確実かと思います。

こんにちは!
今回は音が出なくなってしまったパソコンの修理をご紹介致します。
お預かりしたパソコンはwindows vista搭載のノートパソコンです。
普通に使用していたら、ある日突然音が出なくなってしまいお持ち込み頂きました。
電源を入れて見ると起動時に鳴る効果音についても全く音がでなくなっている状態でした。
Windows自体は特にエラーも出さずに動作している状態なので、インターネットやメールなどの使用はできるとのことです。
ただ、インターネットで動画等を見ていても音が全く出ない状態になってしまったみたいなのです。
こうなってしまう1ヶ月くらい前は音が出ないこともあったそうですが、しばらくすると出るようになっていたりしたそうで、ここ最近になって完全に音が出なくなってしまったようです・・・。
まず、様々なオーディオファイルやビデオファイルを使ってどの形式のデータでも同症状が出るかどうかをテストします!
再生するソフトウェアも複数用意しました。
結果としてはやはりどのファイルも全く音が鳴らない状態でした。
基本的な音量ボリュームを調節するパネルや出力するサウンドデバイスが間違っていないかどうかを確かめて見ますがこれも問題ないようです・・・。
次にスピーカーではなく、イヤホン出力を使ってイヤホンでの出力をしてみると・・・
こちらは正常に音が出ています!
他の出力端子から音の再生は確認できているのでサウンドデバイスの不具合という可能性は薄くなってきました。
一度電源を落としてパソコンの分解を試みてみました。
機種によっても違いますが、スピーカーが搭載されている場所までたどり着くにはかなりの分解が必要です。最新の注意を払っての作業となります!
スピーカーやその配線、接続される側の基盤などに異常がないかどうか確認しましたが見た限りショート痕や断線などはないようです・・・。
イヤホン出力からは正常に出力され、サウンドデバイスにも異常がないとするとスピーカー自体が破損してしまっているか、その接続部分の破損が考えられます。
正常に音が鳴っている同じ型のパソコンからスピーカーを移植して音が鳴るかどうかのテストを行いました。
すると・・・今までうんともすんとも言わなかったパソコンから音が出るようになりました!
音楽ファイルだけではなく、インターネットの動画を使ってのテストや音量調節ができるかどうかもテストしてみましたがこちらも問題なく動作が確認できました!
結果として原因はスピーカーの破損でしたので、こちらの交換をして作業完了となります!

あなたは、パソコンの熱に関して何か対策をされていますか?

特に夏になってくると、かなりの高温になることもありますし、こ

れがさらに酷くなると「熱暴走」という状態になってしまいエラー

も多く出たりして、故障しやすくなってしまいます。

 

では、もしこのようになってしまった場合にはどのようにして、パ

ソコン修理をすればいいのかというと、まずは通気孔が塞がれ

ていないかをチェックします。これが塞がれているだけでも熱が

上がりやすくなりますからね。

 

そして次に、パソコンの内部を掃除します。これはパッと見た目

には分からなくても、内部ではかなりのホコリが溜まっている場

合が多いのでこれを掃除することが大切です。

 

まず電源を切り、ケーブルなどは全て取り外します。そして、パ

ソコンの熱が下がるまで20~30分くらい待ちます。その後カ

バーなどを取り外していくのですが、この時に静電気が起きや

すいので、木やコンクリートなどに触れたりして静電気対策をし

ておくことが大切です。

 

そして、ファンや通気口の辺りを掃除機などで丁寧に掃除して

いきます。柔らかい布を使うのもいいですが、この時の注意点と

しては洗剤などは使わないようにしましょう。

 

また、このホコリが溜まっているとファンの音がかなり大きくなる

ことが多いです。これはパソコンとしては、ホコリが邪魔をして放

熱処理が上手くいかないので、何とかしようと必死でファンを動

かしてくれているという事ですね。

 

なので熱が原因でパソコンの調子がおかしくなった時には、ホコ

リが溜まっていないかも疑うようにしてみましょう。

朝、仕事を始めようとしてパソコンの電源を入れたら...パソコンが起動しない!

こんなイヤな気持ち、経験したことがある方は結構いるのではないでしょうか。

たとえ代えのパソコンや新しいパソコンがあったとしても、必要なデータは壊れたパソコンに入っています。

ユーザーサポートに連絡したとしても、パソコンの修理には時間が掛かります。

今、すぐにパソコンに入っているデータが仕事で必要なのに、そんな悠長なことは言っていられませんよね。

しかも症状によっては、修理の際にデータ保証をしてくれないことが多々あります。

今すぐメールの返事を出さないといけないのに...昨日作ったデータが今必要なのに...そんなときでも諦めないでください。

パソコンが起動しなくても、ハードディスクそのものが無事なら、データだけを取り出して救出することができます。

通常、OSなどがインストールされているハードディスクは内蔵型です。

これに専用のコネクターをつなぐことで、USBケーブル対応の外付けハードディスクとして使用できる、ハードディスクケースが売られています。

予備のパソコンにこのUSBケーブルをつなげば、壊れたパソコンのデータを読み込むことができます。

コネクタを変えれば、ノートパソコン用のハードディスクも同様に使えます。

私はこれまで何度もパソコンが壊れた経験がありますが、ハードディスクが壊れたとき以外は、すべてこの方法でデータを救出することができました。

パソコンが壊れたといっても、電源や回路の故障が原因でデータは何ともないというケースも多々あるのです。

もちろん日頃からバックアップを取っておくのが一番なのですが。

お値段も3000円程度とお安いので、万が一の備えとして、このハードディスクケースを持っておくと重宝しますよ。
パソコンにあまり詳しくない友人から、「最近パソコンが壊れたみたい」との相談を受けました。

どうせウィルスにでもかかったのだろうと、軽く聞き流していると、起動時に特定のエラーメッセージが表示され、特定のキーを押すとOSが起動し、後は正常に使えるのだと言うのです。



彼女のパソコンは、大手国産メーカーの上位機種で、購入してから5年程が経過しています。

エラーメッセージの内容が判ると対処のしようもあると考え、表示されている画面を携帯で撮ってメールしてもらいました。



さて、エラーメッセージを見ると、内容は「特定のスロットのメモリが不安定になっている」と言う旨のメッセージでした。

「もしかして、最近メモリの増設か何かした?」と彼女に確認してみましたが、「そんな事考えた事も無い」との返事でした。



ノーブランドメモリを多用する安価な自作機等ならともかく、彼女のパソコンは大手国産メーカーの上位機種です。

メモリもそれなりの品質の物を使っているだろうと、BIOSの設定画面を確認してもらうと、きちんとメモリを認識しています。

試みにメモリテストを1日間走らせてもらいましたが、こちらも異常無しでした。



こうなると考えられるのは、BIOSのバグによる誤メッセージです。

該当の機種とエラーメッセージで検索してみると、面白い情報に巡り会いました。

彼女のパソコンと型番が1文字違う機種のBIOSの更新情報に、「誤ってメモリ周りのエラーメッセージを表示するバグを修正しました」との旨の表示があったのです。



彼女の機種でも同様のBIOSの更新情報があれば良かったのですが、残念ながら、それはまだありませんでした。

おそらく対策中なのだろうと判断し、マザーボード上の電池を抜いて、CMOSクリアをさせてみると、とりあえず状態は改善されました。




パソコン修理サポートリンク2